京大と日立のコラボだ

これは地味だが巨大な発明である。写真、磁気、紙ともにそんなに持たず、どんどん劣化する。デジタル化の技術では文明が、図書館を維持するほどの安定性を失い、危機に陥った時、学問資産が消えるだろうと予想されている。

文明の再建には情報の保存が必要。今までの文明はここが怪しかったのです。だから何度も忘れられ、再発見された。

デジタル化は検索能力の飛躍で、世界を変えた。ものすごい勢いで科学技術が驀進中だ。しかしアキレス腱があり、それが記憶媒体の寿命だった。

それを解決したのです。

開始>

石英ガラスの内部にCD並み容量のデジタルデータを
記録・再生する技術を開発


数億年のデータ保存に耐えるデジタルアーカイブを実現

デジタル記録の寿命問題が日立によって解決された | 日本の独立を目指して (via fukuinorisuke)

(gkojaxから)


兵站管理に関しては有能ってよく言われてるけど
兵站管理って何するんや?
人数に応じて食糧輸送するだけやろ?





769 名前:風吹けば名無し@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/08/18(月) 21:04:39.77 ID:aATqp897.net


»755
それだけが至難の業





779 名前:風吹けば名無し@\(^o^)/[] 投稿日:2014/08/18(月) 21:05:18.42 ID:IBTXaQrK.net


»755
おまえそれナポレオンの前で言ってこいや
ロシアの大地で60万の兵站運用任されるでよかったな

カオスちゃんねる : 石田三成って無能なの? (via sqiz)

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球体がスピンしながら飛ぶとき、その軌道はらせん形を描く。普通は、重力があるのと、ボールの移動距離が比較的短いことで、このらせん形の軌道は目立たない。ところがロベルト・カルロスは35メートル先にいて、ボールを蹴る力も十分だったので、本来のらせん様の軌道があらわになった。上の図に示されているように、もし重力(とゴールネット)の干渉がなければ、ボールはらせん形を描き続けたと考えられる。

伝説のFKゴール、軌道を数学的に解明(動画) | WIRED VISION (via plasticdreams)

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朝日新聞の慰安婦捏造さえなかったら
日韓の仲はここまで破滅することもなかったろうに
韓国人は慰安婦問題で反日の火がさらなる燃え上がらせて
日本人の韓国離れが加速したのですから
朝日は韓国のために捏造したのだろうが、
結果、韓国の首を絞めるはめに

時は来た!それだけだ 池上さん、朝日の連載継続を保留に (via petapeta)

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江戸時代後期、四国の小藩で博打が流行しており、禁令も効果がなかった。
そこで藩の重臣がある法令を出した。
「今後、博打で負けた者は勝った者を訴えれば全額取り戻せることとする。」
こうして、藩内では博打は流行らなくなった
道徳心自体を涵養したものでないという点を、明治の法学者に批判されているお話ですが。

江戸時代後期、四国の小藩で博打が流行していた - 2chコピペ保存道場 (via darylfranz)
涵養 - Wikipedia /a>水が自然に土に浸透するように、無理をしないでゆっくりと養い育てること< (via highlandvalley)

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7 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/09/04(木) 11:34:46.73 ID:/4PJsZTd.net
ライ・クーダーが幸せそうだったよ


11 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/09/04(木) 11:37:08.85 ID:swGcZa5P.net
テレビに映る幸せそうなキューバ人
あれは確かに一面ではある 音楽や踊り・酒・セックスで明るく過ごそうという人々
だがあれは観光地キューバ人(ごく一部の特権キューバ人しか入れないエリアに入れるキューバ人)であり
多くの農村キューバ人とは違うということを知らなければならない



12 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/09/04(木) 11:38:01.23 ID:OQbHYhQR.net
チャップマン「わかる」

キューバが成功した社会主義国家という風潮 - ヒロイモノ中毒 (via darylfranz)

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そして「乱数の話をする際には欠かせないだろう」ということで紹介されたのが「ドルアーガの塔」だ。本作は,主人公のギルが迷路状のフロアを突破していくという60面構成のゲーム。現在のゲームであれば,プログラムの中に60階分のマップデータが内蔵されているところだが,本作にはそうしたものは存在しない。ステージ開始時の音楽が鳴っている最中,乱数を使って迷路の壁が生成されているという。
 乱数のseedとなるのは,ステージごとに決められた数値。seedが決められているため,毎回同じ形の迷路が生成されることになる。ランダムな結果を導き出すはずの乱数が,毎回同じでなければならないマップを作るのに使われている逆転現象が面白い。
 同作の迷路で特徴的なのが,通路が右下へ伸びるジグザグの階段状になっていることで,これはLFSRが1回の計算で1ビットの乱数を生成するところを,2ビット組み合わせて使っていることから,規則的な階段状の構造が生まれるのだという。加来氏によれば,ドルアーガの塔については「このテーマだけで講演時間を全て使っても説明しきれない」ほどにディープな話題なのだそうだ。

[CEDEC 2014]ナムコ作品で見る乱数の歴史。「ゲーム世界を動かすサイコロの正体 ~ 往年のナムコタイトルから学ぶ乱数の進化と応用」レポート - 4Gamer.net

疑似乱数アルゴリズムと固定seedから必要なデータを生成(抽出?)する、というのは今の時代でもリソース制約の強いウェアラブルデバイスとか、いろいろ応用効くよね。

(via daxanya1)

(gkojaxから)